【Vol.1 】アラサー女の美肌計画。

最近、月日が経つのが早いです。

 

さて、みんながみんな、私の夫婦生活に関心があるわけでもないので、

新しいコーナー!!

 

女なら誰でも気になるビューティーについて、

そして目がついてたら、まず人の顔面を見るであろう私たち。

私も人様の目が気にならないわけではありませぬ。

お顔の肌について、うだうだ書いていきたいと思います。

良ければ、お付き合いくだされー!

 

お顔と言えば、私が気になるのは特にほっぺたのニキビ!

これ、24、5歳くらいからかなー??

それまで無縁だったのに、なんかニキビが増殖してきて、

大きいのを撃退したかと思えば、またまた復活してきたりして。

もー、かれこれ5年以上も悩まされてます。

 

ダメだと知りながらも、ニキビを潰して自己嫌悪になる日々。

本当にいい加減に終わらせたいよ。。。トホホ。。。

というわけで、スキンケアばかりに気を取られていた私が最近出会いました。

 

ベジタリアンヴィーガンという存在!!

私もまだ知って間もないので、まだまだこれからですが、

野菜、果物、ナッツ、穀物類などを主に摂取するという食事。

これは調べるともっと奥深く、卵を食べる人、乳製品を食べる人など

色々なバージョンがあるそうです。

 

私、肉もお菓子も大好きなんですが、

もしかして食生活がお肌に与える影響だって、すごいんじゃね?

ってなわけで、砂糖や加工食品、添加物を極力取らないよう気を付けて、

肉もあんまり食べないようにしようと思ったんす。

 

まだ、始めて本当に数日のことで、

私の人生でも本当に初の試みで、

がむしゃらに進んでますが、

でも、なんとなく、撃退したニキビの後の増殖が、なんか遅くね?

私、勝利したのか?!と思うのは、まだまだ時期尚早ですが、

でも、少し希望の光が見えてきたような気がしてならんのです。

 

今まで気にして来なかったけど、

もっと野菜やフルーツを意識的に摂って、

身体の負担を減らしてあげられるようにしたいな☆

 

アラサー女の美肌計画。目指せノーファンデまでの道のりは続く。

 

 

 

ナチュラルなマーメイ

【Vol.10 】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々

私の夫、絶賛日本語学習中です。

 

何語でもそうなんですけど、その道の専門家でない限り、

普段当たり前になんとなく使ってる言葉って、

理屈を聞かれても説明できないですよねー

 

3歳児の子どもを相手にしているわけではないけれど、

質問されても分からーんことって、よくあります。

 

例えば、おいしいときれい。

 

どちらも形容詞だけど、否定形にするとどうでしょう。

おいしくないときれいではない・きれいじゃない?

 

おいしくないは単純だけど、きれいの否定形って色々あるなー。

きれくない、とも言えなくないが、文法的になんか変?

でも、何が正解で何が間違いなのか、説明できまてん。。。

 

そんな夫も絶賛混乱中。

 

おいしいじゃなーい、きれいくなーいなんて突然言い出します。

 

ごちゃごちゃになるよね。

言いたいことは分かるからね、たくさん間違えて頑張ろう。。。

 

 

色んな単語も学び中。

 

くさい、いたい、むしあつい、さむい、つめたい。

私が冷たいものをからだにつけると、さむい!って。

確かに、英語だとさむいもつめたいも同じ?!

うむむむ・・・

 

 

そんな夫、昨夜恥ずかしいことを言ってきました。

それは、信号待ちをしていた時のこと。

おでこにちゅって不意打ちキッスをしてくれました。

まぁ、これはいたって普通なのですが、

そのあとに、

「しおのあじ・・・」

 

っておーい。人様が周りで聞いておるぞーい!

ちょいと恥ずかしいぞーい!

そりゃあ、公園に行って遊んだ帰り道、

汗もかきましたよね、お互い!

汗はしょっぱいものですが、しおのあじって、、、

 

思わず口を塞いでやりましたよ。

ニヤニヤしてたけど、

おまいさんは、親がわたわたするのをしめしめと

ふざけて喜ぶ3歳児かーーーい!!

 

 

 

ナチュラルなマーメイ 

【Vol. 9】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々??

もう気付けば9月ですね!

 

肌寒くて長袖に靴下履いちゃってます。はい、寒がりです。

 

昨夜も肌寒い上に雨も降っている中、お散歩に駆り出され、

濡れると体感温度がさらに下がるので、

それはそれは歯がガタガタ言うほど寒がってました。

 

そんな私の頭を夫は脇に抱え込み、

私の腕を自分の腰に回して掴んで歩いていました。

まるで警察に抗う容疑者が確保され、

連行されているような様になっていたことでしょう。

まぁ、それはそれで楽し面白かったから良しとして。笑

 

 

でも考えてみたら、そういうちょっとイライラすることを

笑いに変えるセンスが夫にはある気がする。

だって、普通に考えたら、片方がイライラしてたら、

もう一方もその態度にイライラしたり、触らぬ神に祟りなしで、

そっとしておいたりしそうじゃないですか?!

 

でも、夫は私の表情から機嫌がすこーし下降気味になりそうなのを

いち早く察知して、その早期の段階で感謝の言葉を言ってなだめたり、

笑いに変えて、マイナスの空気をプラスにしてしまうんです!

 

へー、ミラクルパースンかもなー。(しれっと言ってるけど、何それ?)

結構レアかもなーと綴りながらも思います。

それとも、私が単純で簡単に扱いやすいだけ?そうなの?

なんにせよ、新たな夫の発見です。

だからケンカにもならないのかもしれませんね。(知らんがな!)

 

でもそれも相性、人柄、パターンもありますよね。

だって、イライラしてるのに、楽しそうにされると

余計にイライラする人だっていると思うし、

一度ふざけた時にのってくれるかどうかって、

その後も安心してふざけられるのかどうかを左右する大事な一瞬だったりするのかも。

 

まぁ、せっかくなら少しでも笑顔で楽しい笑える時間が

長ければ長い方がいいと思うので、お互いに相手のしたいことを

出来るだけさせてあげられるように、思いやっていきたいもんですなー

 

 

 

ナチュラルなマーメイ

【Vol. 8】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々??

少し面白い発見がありました。

 

夫って、付き合っていた頃から、まぁー元カノの話をするんですよ。

あんまり女性という生き物を知らない素直で正直な人だからできる技でしょうね?

 

日本人男性だったら、間違いなく元カノの話を今カノにするのは

避けると思います。したって、何も良いことないですからね。。。

 

さて、そんな元カノの話を聞かされた私、どうしたか!

包容力や寛容さを持っているアピールで、気前よく聞いてあげてたんですよ。

それが幸か不幸か、結婚後も聞く羽目になってしまったわけですが。

(大抵ネガティブで上手くいかなかった話だから、できるんですよ。

これが、幸せだったという回想話だったら、不機嫌丸出しにしてやります。笑)

 

 

まぁ、何が面白い発見って、何気なく夫と話していた時のこと、

「君とは結婚前と後のギャップがないよ」って言ったんですよ。

(あっ、念のために補足で、彼は初婚なんですが、元カノとは長く同棲をしていました。元カノとは同棲前と後で、すれ違いや思惑外れを感じたようです。)

 

へー、嬉しいこと言ってくれるじゃんよー

私も夫に対するイメージは結婚後も変わってないかなー

なんて振り返ってみたりして。

 

たまに、よく私みたいな女と一緒になってくれましたねって、

感謝感謝で、拝みたくなる時はありますけどね。

私にはもったいない、優しくて、気遣いのできる夫なんですよ。

すみませんねーなんかのろけ話になってしまいまして。。。

 

 

話を戻しますが、今回の面白い発見について、

やっぱり、ギャップの少ないカップルの方が

結婚生活を平和に送れるんじゃないの?!

 

というのも、たまに聞くじゃないですか。

結婚したらDVだったとか、思っていた人と違ったというケース。

 

これは、何のために結婚したのか、

付き合っていた間に何を見てきたのかと自己嫌悪に陥りそうですよね。

でも、誰も責められない。自分の見る目がなかったんだと、

その場合、今後そんな相手とどう向き合っていくかが焦点になっていくわけですが。

 

 

しかし私は言いたい!

デートするにしても、結婚するにしても、

そういう可能性のある相手には、嘘をつかず、素直に正直に向き合ってほしいと。

 

だって、付き合ったって、結婚したって、

長い期間一緒にいるなら、自然体でいられるに越したことないじゃないですか!

無理したくないじゃないですか!

(相手のために何かしたいと頑張る愛は素敵だと思いますよ!)

 

 

上手くいくカップルは、自然に相手に似ていったり、

元々似ていたりして、居心地良くいられるものなんだと思います。

違うところも、もちろんあって然りですが、

不思議とそれもお互いに尊重して、受け入れられるんですよ。

 

最初の段階で居心地良くなかったら、

長く一緒にいて良くなるのは難しいですよ。

どちらかが我慢したり、無理して相手に合わせている可能性が否めません。

 

でも、そんな人生を一生歩みたいですか?

考えただけで疲れませんか?

 

なんか、窮屈だなー疲れるなー

なんか、違うなー

明確な理由が即座に思い浮かばなくても、

そんな風に感じる相手は黄色信号!

 

ずっとその関係を続けていても、この先も変わらないし、

自分が苦しくなって、幸せから遠のいてしまうだけです。

 

疑問が生じた時に、話し合える人なら、まだトライしてみる価値はありますが、

まともに取り合ってくれない人は、あなたの思いを真剣に考えてくれてない人です。

 

そんな人とは距離を置くなり、離れるなりして、

自分を大切にしてあげてください。

勇気を出して、まず自分のことを考えてあげてください。

 

 

とは言う私も、元カレの前ではお化粧もきっちり、

おしゃれも意識して、キレイで可愛く頑張っていましたが、

数日いると疲れて、一人になった途端、すごく楽になることありました。

好きって気持ちで頑張ることもあるんですが、やっぱり気を張ってるんでしょうね。

 

とりわけ結婚は好きだけでするものではないと思うので、

親と過ごすよりも長い時間を生きていくパートナーとして、

楽をしてもいい自分を受け止めてくれる人とたくさんの方が出会えますように。

 

 

 

ナチュラルなマーメイ

【Vol. 7】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々??

さて、昨夜のケンカのあと。

※詳しくは【Vol. 6】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々?? 参照

 

 

私はもやもやしていた。

 

ケンカ両成敗なんて言ったもので、

車の事故でも、100対0は珍しいこと。

昨夜のケンカも決して例外ではないのです。

 

私は迷惑じゃないから大丈夫と主張。

夫はそうは言っても、やっぱり気にしてしまう。←本当に優しい心の持ち主。

 

あなたは私をリスペクトしていないなんて言われてしまい、

すごくリスペクトして行動を取った夫からすれば、

その発言には傷ついたようで。。。

 

 

それを知った私が取るべき行動は、

謝罪。

やはり、一言私もあなたの気持ちを尊重できなくてごめんと

言わなければならないのでは・・・

私はもやもやしていた。

 

なにせ、私は人に謝るのが大の苦手!

謝らずに済むように、日頃の言動にも気を付けているほどだ。

 

ごめんよりも、ありがとうをたくさん言えるように心掛けている。

 

かたや、夫。

まぁ、ちゃんと謝る人で、私とは正反対かも?!

よくまぁ、私を選んでくれたものです。

 

捨てられないように私、頑張りますね、はい。

 

ケンカしてから数時間経過し、

シャワーを浴びてる間もどう謝ろうか考えて、

勇気を振り絞りました!

 

 

お風呂上り早々に、「ごめんね」、

そしたら、「何が?」

 

・・・一瞬面喰いましたが、

あんまりイライラせず、

「午後のこと」

と言うと、笑ってた。

 

・・・笑うのかよ!

夫と言えども他人です。

どんなリアクションが来るのか、

全然読めません。戸惑いまくりです。

 

でも、ただ怒るだけではなく、

きちんとお互いの思ってることを

確認できて良かったねって言ってくれました。

ケンカの後、夫がそう捉えてくれていたことが嬉しかったです。

 

 

ごめんねって言って良かった、気持ち良かったです。

今後の関係性の維持・向上のために、

小さなことでも、そのままにしたり我慢したりせずに、

ぶつかっていきたいと思います。

 

ぶつかるからこそ、相手と自分の違いが分かって、

理解が深まって、お互いを思いやれるかなと思います。

 

結婚生活は始まったばかり、まだまだこんなもんじゃないはず!

 

 

ナチュラルなマーメイ

【Vol. 6】始まった新婚生活 ‐ バラ色の日々??

先ほどした、ちょっとしたケンカの話。

 

他人の不幸は蜜の味なんて言いますが、

やっぱり人って突っ込みどころの少ない幸せ話より、

イライラしたり、揉めたり、ネガティブな話に

燃えるような気がします。

 

 

幸せな話は、

「そうなんだー」「いいねー」

なんて相槌くらいで終了しがちですが、

その後に、

「うちとは全然違う、うちなんてさー…」

なんて話が浮上した瞬間、目の色変えて

前のめりで聞き入りますよ!!

 

あーら、不思議!ってことで、

ケンカの話。

 

夫は、絶賛日本語勉強中。

テキストを開けば、私に質問をたくさんしてくれます。

私は、彼のために分かる範囲で協力することは喜んでします。

 

さて、先ほど夫は、ダイニングテーブルで勉強していました。

私は、リビングテーブルでパソコンをいじっていました。

 

私は、夫に私の隣のリビングソファにおいでと誘ったのですが、

夫は君の近くに行くともっと迷惑をかけるから、

このダイニングの場所でいいと言ってきたのです。

 

私への迷惑が理由で来ないのなら、私は平気だと言いました。

しかし、夫はそれでも僕は迷惑をかけると思うというのです。

 

私はイラっとしました。

私が大丈夫と言っているのに、来ない。

それは、私が理由ではなく、夫側の理由ではないのか。。。

 

ダイニングの方が落ち着いて勉強に集中できるとか、

動くのが面倒くさいとか。

 

もし、私が理由ではないのなら、私に迷惑をかけるから来ないという

言い分は止めてほしい。

きちんと、自分の理由で来ないと言ってもらわないと納得できない。

 

私をリスペクトしているようで、自分の気持ちを優先していると

こーんなしょうもない、些細なことなのに反論すると、

夫も戸惑い、タジタジ。

 

これ以上、この話題で話をしないといいと思うとな。

私は、ならまた次回同じ話題で衝突しようぞと。

 

これにまたまた夫はびっくり!

すかさず、リビングのソファに座り、

君がいいと言っても、僕は気にするんだよと。

君は断ったり、嫌がったりせずに、いつも大丈夫というから、

負担をかけたくないんだよと。

 

まー、大人なんでしょう?!

熱も冷めますわ!

まー、優しい夫なので、傷つけないように私も反省。

 

女性って、同じ土俵に立たれると受けて立つぞと燃えますが、

謝られたり、分かってほしいと優しく言われると、

予期せぬことに動揺し、意地を張らなくなるのではないかと思ったりします。

(あくまで持論ですが・・・)

 

よく言うじゃないですが、

結婚したら、夫はひたすら妻に謝れば事は丸く収まるって!笑

 

勝手なことを言っているのは百も承知!

でも、男性のみなさん、どうか女性に花をもたせてあげてください。

きっと、家庭が円満になりますよ♬

 

お悩み相談、承ります。

一緒に穏やかな結婚生活、目指しましょう!

 

 

ナチュラルなマーメイ

心に余裕があって、寛容で、大人な対応のできる人に

なりたいですーーーー!!!

なるために精神統一して、自分を落ち着かせて、落ち着かせて、

一息おいて、ゆっくり話しました。

ふんがーふんがー(ちょっと鼻息荒め!)

 

 

とあるサービスを受けようとした時に、

やつはいたのです。日本語がうまく伝わらない案内人が(ちなみに日本人ですよ)。

 

やつは言った。

「AとBのサービスがあります。」

 

そして私は答えた。

「じゃあ、Bでっ」て。

 

そしたらなぜだ?!

「確認します」

ってなって、

「Aでないと出来ません。」

 

 

はー?選択権ないんかい!

じゃあBのサービスがあるって言うんじゃねえ!!

 

なめとんかー!

 

時間を無駄にさせるんじゃないよっ!

 

そんなことしてるから、顧客を逃すんだよっ!

あっかんべろべろべろりんがー!!

(なんか、べろりんがーみたいな名前のポケモンいなかったっけ?笑)

 

 

はー、少しすっきり。

イライラしてるけど、小心者だから曖昧にしか吐けない自分が

少し情けない。お許しくだされ。。。

本当はこんな些細なことでなく、こじれにこじれて、

少し大事になる手前のレベルの話だったんです(信じてーーーー)。

 

 

人って怒ってタンカを切るのは簡単だけど、

きっとそれでスッキリする人も多いと思うけど(ストレス発散みたいなことで)、

でも私はその後しばらく、後味が悪い。

色々しょうもないこと考えちゃうんですよねー。

 

もう少し優しく話せたかなーとか、大人げなかったなーとか、

自分がされたら嫌なことを相手にするのは良くないよなーとか、

感情的な言い方よりも、冷静に話した方が相手に響いたり、

今後の改善に前向きになるんじゃないかなーとか。。。

 

何より、後で振り返った時に、少しでも誇れるところがある自分でいたい、かな?

特に相手に非がある局面において!

目指せ!相手に尊敬される顧客!!(ちょっとカッコつけ過ぎて、話が脱線中、そもそもカッコついているのかさえ、疑問中、Yo...)

 

 

おふざけはおいといて・・・

適切な対応やサービスが受けられないと簡単にイラっとしてしまいますが、

そこは、落ち着け自分!と言いたい。

時間を置くというのは、一つの良い方法だと今日思いました。

 

自分を落ち着かせて、ゆっくり話しました。

ちょっと、今までとは違う自分を褒めてあげたいくらい。

 

っていうか、職場ではなく、日常生活でランダムに出会う人やサービスで

こんなにゲンナリして、苛立ったのは、前回を覚えてないくらい久しぶり?初めて?

 

 

結婚して、親元を離れると言うのは、守られていた環境から、

自分で自分を守る環境に変わったということ。

日々、色んな変化を感じます。

 

ましてや、夫は外国人。

日本語の社会ではマイノリティの弱者になりがちなので、

私が一気にもう一人守らねばならぬ状況になったことを意味するわけで、

大きな変化であります。

 

人間強くあらねば!と同時に、出来る局面では人に優しくあらねば!!

 

いつか、わが身にも、日ごろの行いの出来栄えによる結果が、

なんらかの形で、返ってくるような気がしてならんのです。

 

いつどこで、誰に助けられるか分からないですからね。。。

 

だから、メンタルが底抜けに弱い私が、ワナワナバクバクする気持ちを

落ち着けて、ケンカ腰にならず、相手の配慮も忘れずに、

ゆっくり話したこの大人?な対応を

誰ぞ、褒めてはくれぬだろうか。。。

 

 

ナチュラルなマーメイ